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今日は、久しぶりに午前も午後も仕事がないのでぐうたら過ごす決意を固めていた。
私が考えるぐうたら過ごすとは→→→化粧はしない。従って外出はしない。最低限 の掃除と洗濯と食事の支度以外の家事をし ない。大音響でクラッシックをかけて、ゴロゴロしな がら本を読んだり刺繍をしたりゲームをしたり ・・・余裕があれば昼寝もしてしまおう! 考えるだけでうっとり するなかなかに幸せな一日が始まるはずだった。 始まるはずだった・・・既に過去形なのは、まず最初に、してはならない「化粧」をしてしまったからだ。子どもを送り出した後、洗濯をしながら掃除機をかけていると、ピコリンのペンケースが彼の物入れの脇に転がっていた。放っておこうかとも思ったのだが、鉛筆がないと一日中困るだろうと考え直し、あわてて化粧をして学校まで自転車で全力疾走して届けてきた。 この出来事ですっかり目が覚めた上に、化粧をしてしまったものだから背筋がしゃんとするような気がしてぐうたらモードではなくなり、帰宅してから、勢い余って換気扇とレンジまわりをピカピカに磨いてしまった。まぁ、キッチンがきれいになったから良しとしよう・・・ しかし、せっかくした化粧を落とすこともないからそのままでいるが、化粧をしているとどうもゴロゴロする気分になれない。お茶を飲みながら、ネット上をふらふらしているのと、ゴロゴロしているのがどう違うのかと問われると答えに困るが、多分、昼寝はしないと思う^^; とりあえず好きな音楽を大音響で鳴らしながらぼんやりしていようっと・・・ お気に入りでよく読ませていただいているブログに、気になるブログパーツが貼ってあった。 「ブログでレベルアップ」というもので、ドット絵のドラクエ風キャラクターがちょこちょこ歩いていて、書いたブログ記事の文字数によってレベルアップするのだそうだ。 ふふふ・・・記事数ではなくて、文字数が多いほうがいいのね!まさに、無駄に長い私のブログ向きのパーツだ・・・というわけで、早速、右のサイドバーに貼ってみた。選んだキャラクターはもちろん僧侶だ。女性だと、絵がかわいらしすぎるので^^;、男性バージョンにしてみた。 パーツの左上の、「データロード」というところをポチっとするとステータスが見られる。当然、まだLv1だが・・・レベル・アップすると転職するらしい。私が貼ったのは個人で楽しむバージョンだが、パーティーを組めるバージョンもあるようだ。ブログでパーティーってどんなのだろうw その下に貼ったのが、「ドラクエ風xxxがあがった!」。懐かしいメッセージ・・・「冒険の書2はきえました」とか、カンベンしてw |
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卒業シーズンだからだろうか、最近、職場のラジオから流れる音楽が「お別れソング」が多くなった。「22歳の別れ」「なごり雪」「春なのに」・・・今日の午前中だけでも何曲かその手の歌が流れていたが、どれもかなり古い歌だった。最近の曲だと、どういう歌がこのシーズンにぴったりの歌なんだろう?
昨年、ホイミンの小学校最後の参観日の時、彼女のクラスでは「6年間の思い出」をテーマにした弁論大会を行った。子どもたちの成長が感じられる内容で、たいへん感動させてもらった。授業が終わって整列をした子どもたちが、いきなり先生の指揮で歌い始めたのは「最後のチャイム」という曲だった。比較的新しい卒業式ソングらしいが、こんなことがあるなんて予告されていなかったので、私たち母親はあわててハンカチを取り出さなければならなかった。 先生がいたずらっぽく微笑みながら、「卒業式当日は、もっと泣かせます!心の準備第一弾です^^w」と仰って、みんなで泣き笑いしたのだった。 卒業式が近づく頃、学校へ行くとよく聞こえてくる歌は、「ゆずり葉」「最後のチャイム」「旅立ちのとき」「SAKURA」「この地球のどこかで」「決意の朝に」などなど。なかなかに素敵な歌が多い。・・・自分の卒業式って何を歌ったのだっけな? 「ほたるの光」とか「巣立ちの歌」なんかが浮かんでくるのだが^^;・・・いまどきこれらの歌を歌う学校はあるのだろうか。 高校生のとき歌った曲で覚えているのは、「フィンランディア賛歌」と「大地讃頌」かなぁ。この二曲は、卒業式ソングというわけではなくて、高校の合唱部が得意としていた曲だ。出身校の合唱部はNHKコンクールで全国優勝したのだが、その時に歌った曲だったのだろうか(ワスレタ;? 「大地讃頌」は中学校の音楽の教科書にも載っていて、最近では中学校の合唱コンクールや卒業式で歌われることも多いのだとか。 卒業式ソングって、子どもの頃より親になって聞くようになってから涙が出るようになった気がする^^; 幼稚園のときの「ありがとう・さようなら」「思い出のアルバム」に始まって、今のところ卒園式三回、卒業式一回なのだが、この先どれくらい泣かされることだろう。とりあえず、今年は誰も卒業する人がいないから、大丈夫だがw <「最後のチャイム」が聞けるサイト> ↓若松歓さんのHP(http://www011.upp.so-net.ne.jp/kan-waka/index.html)のmp3のページ。 6曲目が「最後のチャイム」 http://www011.upp.so-net.ne.jp/kan-waka/mp3.htm ↓最初の部分だけですが、歌つきで試聴できます http://shop.tokyo-shoseki.co.jp/shopap/special/music/10004564.htm |
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こんばんは。
チビがラフレシアを咲かせてしまった「どうぶつの森」の草ひきに忙しいMinoriです。 チビとピコリンが博物館コンプリートを目指す「どうぶつの森」。これまで2ヶ月、ずっとリアル時間の流れに任せてゲームをしてきた二人なのだが、ここへ来て、季節の変化もリアル時間のままだと博物館コンプリートに一年かかるということに気づいたらしい。「虫がたくさんいるのは夏だ!」というピコリンのアドバイスに従い、チビが村の時間を進めて夏にした日から悲劇は起きた。 カブが腐ってアリやハエがわき、村は雑草だらけ、そして、ラフレシアが咲いた・・・ 「どうしよ〜@@!?」といいながらも、雑草をぬくわけでもなく、飛び回るハエを捕まえては「スーパーたぬき」で売って稼ぎ(ハエやゴキブリでさえ売れるというところがすごい)、貯金の額が35万円になったと満足げに報告し、いつもと変わらずゲームをするチビ。さすがに、ピコリンは気にして2〜3本の草をぬいていたが、適当に切り上げ釣りに勤しんでいる。草をぬくのは私しかいない(こういうとき頼りになるホイミンは、学年末テストを二週間後に控え、ゲーム禁止モードに入っている。しかし、こっそり花の交配を試みていて、その結果だけは確認しているようだ)。毎晩、子どもたちが寝静まった後、村中の雑草をぬき、ゴミを拾い、虫を取ったり釣りをして家を増築したローンを返す。子どもたちは、自分の貯金ばかり増やしているが、ローンはちっとも減っていない。私にしても、草を全部抜き終えたあたりでいい加減イヤになって、収入を得る手段である虫取りや釣りは適当だ^^; 虫取りは私には向かないらしく、虫が網に入らないのorz 釣りも、決して得意ではないが、たとえアジでもたくさん釣ればそれなりの収入になるので、こつこつローンを返している。私はこんな調子だが、ピコリンの釣果は素晴らしく、あと一匹を残して博物館コンプリートは目前だ。チビは虫取り専門で、こちらも博物館コンプリートは時間の問題。なぜか部屋には虫が並べてあって気持ち悪いことこの上ない^^; 虫でも家具でも重さに関わらず、置ける個数が決まっているから、これ以上ものをおくと部屋の床が抜けます!という警告が発せられている。 夜のうちにきれいになった村は、翌日またチビがゲーム内の時間をいじって荒れ果てる・・・TT・・・秋にしてみたり、春に戻してみたり、やりたい放題だ。時間を変えるなら、雑草も自分でひいてきれいにしてクレヨ!!! 自分が釣った「かじき」に扮するピコリン。 ![]() 広告を丸めて口につけて、テーブルに横たわって喜んでいる。テーブルに乗っていいのは食べ物だけだと言ってるだろう!料理するゾ !!風呂から出たら、ヘンな人が宿題をしていた。 ミッシェル・チビナレフ・・・・? ![]() 切った直後は金太郎みたいだった髪も、多少落ち着いた(見慣れただけ?) お年頃のホイミンには写真撮影を拒否された( )クッスン;; テーマ:おいでよ どうぶつの森 - ジャンル:ゲーム |
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仕事をしている薬局では、小さい音でラジオをつけっぱなしにしているのだけど、今日、「愛しのレイラ」が流れてきた。この曲を聴くと、イントロに続いて「あの子はだあれ 誰でしょね〜」という童謡が頭の中で流れてしまう。なぜかというと、昔、NHK教育TVで放映されていた「ハッチポッチステーション」の中で、グッチ裕三さんが歌っていた姿があまりにも衝(笑?)撃的だったからである。
ハッチポッチステーションというのは、放送時間帯からしても子ども向けの番組という位置づけだったのだろうが、とてもおしゃれな番組で、絶対に洒落のわかる大人向けの番組だと思ってみていた。その番組の中で一番お気に入りだったのが、グッチ裕三さんがいろんなアーティストに扮して登場し、演奏する「What's Entertainment」のコーナー。演奏されるのはただのヒット・ナンバーではなく、童謡とミックスされた不思議な曲なのだ。 たとえば、ビレッジ・ピーマンという歌手が登場して「YMCA」を歌うのだが、YMCAのイントロに続いて歌われるのは「大きな栗の木の下で」であったり、ロッド・スチュアーデスが歌うのは「アイム・セクシー」にのせた「ごんべさんの赤ちゃん」であったり・・・ディープ・パープル、アース・ウィンド&ファイア、ビートルズ、マイケル・ジャクソン、キッス、ティナ・ターナーなどなど(名前はちょこっとひねってあるからそのままではなかったのだけれど^^;)、毎回いろんなアーティストの歌う童謡が登場するのを楽しみにしていた。ちょうどこの番組の総集編ともいえる「2001年夢中の旅」が放送された2001年1月1日・2日は、私はチビを出産した病院でTVを観ていた。涙を流して笑いながら観たなぁ^^w 今日、「愛しのレイラ」を聴いて、ふと思いついてYouTubeで検索してみたら、いくつかアップされているようだ。NHKのアーカイブで探してみたら、「2001年夢中の旅」は保存されていないみたいで残念。 下に、Youtubeにまとめてアップされていたのを書き出してみた。童謡のタイトルを書いたけど、もとの歌手名と歌のタイトルを書いたほうがよかったかな^^;? でも、聴けば多分誰もが聞いたことのある歌で、それがなぜか童謡になり(コード進行から違和感を感じないのがすごい)、そしてまた元歌に戻るけれど、なんかどこかヘン!替え歌も言葉遊びになっていたり、もとの英語の発音と似ている言葉だったりととてもおもしろい。 グッチさんの扮装については・・見た人の判断におまかせ^^;私は好きだけどw でも、よく研究されているて、元のアーティストの曲を聴きこんでいらっしゃるんだろうなぁと思う。 part1〜あのこはだレイラ(エリック・かけブトン)、いっしゅうかん(デーブ・パープル)、犬のおまわりさん(Gueen)、うさぎとかめ(ローリング・スッテンコロリン) http://www.youtube.com/watch?v=eI5rBl2_0KI part2〜やぎさんゆうびん(マイケル・ハクション)、おはなし指さん(BABA)、不思議なポケット(ベイ・シティ・ドーナツ)、おもちゃのチャチャチャ(ローリング・スッテンコロリン) http://www.youtube.com/watch?v=IOYkYD24LP8 part3〜かたつむり(ノンキーズ)、うみ、おつかいありさん、森のくまさん(ビールトス)、おおブレネリ(エルジョン・トン)、うさぎとかめ(カルチャーセンター)、 http://www.youtube.com/watch?v=OYXZuxChJeI part4〜あのこはたあれ(モム・ジョーンズ)、クラリネットこわしちゃった(ジョン・トラボタル)、ごんべさんのあかちゃん(ロッド・スチュアーデス)、母さんのうた(アース・ウィンド・アンドーナツ) http://www.youtube.com/watch?v=xy3QoGBBvKA おなかのへるうた(KISSA) http://www.youtube.com/watch?v=getFimsxSx0 |
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「歓喜の歌」を観た。
立川志の輔さんの創作落語の映画化なのだそうだが、残念ながら私は志の輔さんのこの落語を聞いたことはない。笑いあり、涙ありの人情話というのだろうか、落語もさぞかし楽しいだろうなぁと思える内容だった。映画の中には立川志の輔さんも登場するし、立川談志さんもコーラスグループに練習場所を貸しているお寺の住職として登場していた。サービスかな? お話の筋はこんな感じ。 市の文化会館の主任をしている飯塚。やる気のまったくない、「税金泥棒」と罵られても、「その通りです」としか言いようのないような、いい加減な公務員だ。暮れも押し詰まった12月30日、その飯塚が受けた電話が事件の発端になる。「みたま町コーラスガールズ」からの、明日、大晦日のホールの予約確認の電話だったのだが、ホワイトボードの予定表に書かれていた予約団体の名前は「みたまレディースコーラス」・・・ホールのWブッキングという絶体絶命のピンチにも、「どうせオバサンの趣味だから後から予約を入れたほうに断ればOK!」と高をくくる飯塚。しかし、二つの団体は一歩も譲らない。お互いに時間をずらすという提案も、それぞれの都合や言い分があり、受け入れられない・・・果たして、大晦日の文化会館で歌うことができるのはどちらのコーラスグループなのか?そして、Wブッキングの他にも、家庭崩壊の危機、飲み屋のツケなど、問題山積みの飯塚の運命は・・・? 型どおりの登場人物に、予定調和の展開。でも、それが全然いやな感じがせず、面白く観られた。私は、やる気のなかった飯塚が、二つのコーラスグループの演奏会を成功させようと走り回るきっかけになる、「オバサンたち」のドラマがすごく好きだと思った(オバサンていう言葉は好きじゃないけど、この映画では親しみと尊敬をこめてオバサンと呼びたい気持ちになる)。ドラマといったって、普通の主婦の日常なのだけれど、みんなそれぞれいろんな日常を抱えながら、ママさんコーラスをやっている。引きこもりの30才前の息子がいる人、入院した夫が営む中華料理屋と自分の仕事のリフォームを掛け持ちする人、Wブッキングした別々のコーラスグループに属している、スーパーの女社長とそこで働く人・・・本当に、どこにでもいる「オバサン」なのだけれど、みんな生き生きとしている。死にかけた魚みたいな目をして、日々を漂っている感じがある飯塚とは対照的だ。 途中、プッと吹き出したり、涙ぐんだり、忙しい映画だったけれど、合唱シーンは素敵だった。特に、「ダニー・ボーイ」の平澤由美さんのソロはふるえた。さすが、ミス・サイゴン(だよね?ジジをやった人だと思うのだが)。 レディースコーラスの代表を演じているのは由紀さおりさんで、合唱曲にも彼女と安田祥子さんの持ち歌といえる「竹田の子守唄」「トルコ行進曲」「赤とんぼ」などが登場する。合唱シーンでは安田祥子さんの顔もあった。そして、もちろん最後は「歓喜の歌」。どれも、もっとゆっくり聴きたい、アルバムがほしいなぁと思った。エンドロールで流れるクレイジー・ケン・バンドの「あの鐘をならすのはあなた」も良かった。ずっと女声合唱を聴いた後だったので、とても不思議な印象だったけどw ところで、私には「第九は年末」というこだわりはないけれど、映画の時間が年末の二日間ということもあるし、流れる歌も「ハレルヤ」とか「聖夜前」などがあって、どうしても気分は12月。 予告編を観たのは12月で、「お、季節にぴったり!12月中旬頃にロードショー?」と思ったら、2月の公開とか。どうして12月公開にしなかったんだろう?私だけかもしれないけど、やっぱり12月に観たほうがよかったかなぁと思うのだが・・・TVで放映するときには、ぜひ年末にお願いしたい^^; Coming soonの映画に、合唱がテーマの「うた魂♪」があった。 「ウォーター・ボーイズ」「スイング・ガール」など、一連の部活動にかける青春映画系かな?と思える予告だった。これは子どもたちと観にいくかな^^ |
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今朝、ホイミンのお弁当を作りながら、夕飯の下ごしらえを少しした。
ジャガイモの皮を剥いていると、ホイミンがのぞき込んで言った。 「ママ、そのジャガイモってハーレクイン?」 ・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・ 長い沈黙の後、ホイミンが自分の間違いに気づいて叫んだ。 「ち、ちがう!メークインだった><!!!」 朝から笑い転げた母娘なのであった。 そういや、前に「メークイン」を「めんくいん」と言った娘もいたなぁ。まだ口がよくまわらなかった小さい頃のホイミンだけど。 面食いン・・・ですか・・・ナルホドw |
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「チーム・バチスタの栄光」を観た。
原作は、現役の医師が書いた本で、とてもおもしろく読んだ。「このミステリーがすごい!大賞」を受賞した作品なので、読んだ人も多いかもしれない。心臓手術中の事故を調査していくという内容だが、謎解きが中心である。捜査する役人と助手(というより振り回される?)の医師のやりとりが軽妙で、手術や血が苦手な人でも読めるミステリーだ。映画は、長編である原作の細かい説明や、あれこれをすっ飛ばして、とにかくドキドキしたい!という人には絶対オススメ。「カラマーゾフの兄弟」を読もうと思ったが、最初の人物紹介で何度も投げ出して読了に何年もかかった人とか(それは私)、実は「銀河英雄伝説」の第一巻の前半はほとんど読み飛ばした人とか(それも私!)・・・そういう人に特にお勧めする^^;(いや、原作も長いけれどサクサクと読めマスw) 映画の内容はこんな感じ。 拡張型心筋症の治療法の一つバチスタ手術。心筋の一部を切除して心臓の働きを回復させるのだが、成功率は60%と高くない。しかし、アメリカ帰りの桐生助教授が執刀する手術の成功率は26連勝の100%。彼の率いる7人の手術チームは「チーム・バチスタ」と呼ばれる。しかし、彼らの手術が3回連続の失敗をし、病院長は内部調査に乗り出す。調査を依頼された教授は私用のため、不定愁訴外来の医師である田口にその依頼を任せる。仕方なく引き受けた田口は7人に聞き取りを始めるが、彼女の調査はとても適当。何の発見もないレポートをまとめた彼女だが、そこへ厚生労働省の役人白鳥が現れる・・・(物語の核心には触れていないが、これから観るつもりのある人にはお勧めしないので、この続きは追記に記載しておく。読んでしまっても恨まないよ!という人だけ左下の方の「続きを読む」をポチっとして読んでくださいb ミステリーは、事前情報なしに観たほうが絶対におもしろいと思うので・・・) ところで、こういう映画を観るたびに思うのだが、TVの2時間ドラマと映画の違いってなんだろう? 最近では、映画が公開されてすぐにドラマ化される作品も多い。映画にするメリットというのは、お金がかかる俳優を集められたり、大掛かりなセットが利用できるということなのだろうか? 個人的には、映画館で観た方が緊張感があって好きだが(自宅でTVを見ていると、途中でトイレに行ったり、宅配便がピンポ〜ンとやってきたり、子どもが騒いだり、その他もろもろ邪魔が入るではないかw)、あまりにもすぐにTVでリメイク版やドラマが放映されると変な感じがする。リメイクにするにあたって、映画とは違う結末にしなければならないと思うのか、アレ?と思うような内容だったり、ドラマだとエピソードが付け足されたりして、それが違和感のないものなら良いけれど、それはちょっと・・と思うような内容だったりするとがっかりする。 だから、つまり、この話もTV化されそうな内容だけど、しないでくれたらいいなぁということでb 次の映画は、落語ネタの「歓喜の歌」にするかな。 本当は、「Control」と「潜水服は蝶の夢を見る」が観たいのだけれど、「潜水服〜」は近所のシネコンで午後の上映しかない。午後の早い時間に帰宅するチビと一緒に観るには無理がある映画だ^^;「Control 」にいたっては、渋谷のシネマライズでの単館上映だ。しかもPG12だから子どもと見るのは気が進まない・・・orz(PG-12の基準がナゾだ!と映画を観て思うこともしばしばだがw) |
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マイミクのまな☆彡さんのところで、みつけたのでやってみた。
↓↓↓ http://nashimoto.hanihoh.com/ --------------------------------------------------- あなたの代わりに1000人にインタビューしてきました ザ恋愛インタビュアー 早速 Minori さんについて1000人にインタビューしてきました。 ◆総合的なイメージ Best3 1位 女神様みたいだ 291票 2位 悩みが少なそう 284票 3位 したたか 132票 4位 みんなに愛されそう 132票 5位 大雑把 129票 ◆こんな恋愛をしてそう Best3 1位 いつも笑顔でハートフルな恋愛 642票 2位 教育に良さそうなほんわかした恋愛 116票 3位 相手の欠点ごと受け入れてあげる恋愛 110票 ◆こんな理由で別れそう Best3 1位 淡々としてなんとなく別れる 628票 2位 新しい刺激が欲しくて円満に別れる 124票 3位 自分にもっと好きな人ができて別れる 116票 ◆こんな人がお似合い Best3 >SかMか 1位 ドMの人 544票 2位 ノーマルの人 243票 3位 ややMの人 81票 >性格など 1位 バランスがよくて小さなことにこだわらない人 528 票 2位 賢くて余裕のある人 227 票 3位 前向きで強く生き抜いている人 113 票 ◆街角の声 >東京都在住 17歳 高校生 けいたさん え?Minoriさん?あーはいはい。あのヒトは憧れッスねー。面倒見がよくて、素敵なおねーさんって感じ。こんな年齢で言うのもなんですけど、遊びではなくて結婚向きッスかねー。 千葉県在住 13歳 中学生 だいきさん Minori?あぁ、あのねーちゃんか。ガキのおれから見ても年下みたいだけども(笑)。 東京都在住 20歳 大学生 こうたろうさん ん?なんですか?あぁMinoriさんのこと聞きたいんですね。あの人はいいですねぇ。優しくて大人びてて、細かいことにごちゃごちゃ言わなさそうだし、重苦しい感じもないし。でも、まぁおれみたいな年下は相手にならないでしょうけど(苦笑)。 宮城県在住 5歳 幼稚園生 しょうさん なに?Minoriおねーちゃん?うん、好きだよ。将来ケッコンするし。ぼくと。 富山県在住 31歳 建設作業員 しょうじさん Minoriか…。ま、男がいなくても、なんとかなるタイプだろ。。 --------------------------------------------------- 字に色がついているところは、自分でウケてしまった部分だ^^; |
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さきほど管理画面にINしようとしたら、アクセスが集中しているので後ほど再試行してくださいという画面に飛ばされた。仕方がないので、管理画面からではなく、直接自分のブログに行って、いただいたコメントにお返事をつけたのだが・・・
コメント送信のボタンを押したところで画面が止まってしまった。仕方がないので、そのウィンドウを閉じて新しいウィンドウを開いて、ブログを確認してみた。もし、コメントが書き込めてなかったらもう一度チャレンジしようと思ったのだ。 そうしたら・・・ コメントが全部消えている!? しかも、コメントを書き込もうとしていた記事だけではなくて、ブログの記事すべてからコメントがあぁぁぁぁ・・・何故なの〜〜〜 ????? 何かが起きて表示されていないだけで、またもとに戻るといいのだけれど・・・ 管理画面に入ってないのに、何でこんなことが起きるのTTちゃんと直るのかなぁ・・・こまめにバックアップとるようにしようorz せっかくコメントを下さったのにごめんなさい。 追記)16日15時45分現在、無事に直ったみたい。ヨカッタTT |
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最近、マイクロソフトがYahooに買収を申し入れたニュースがあった。買収交渉は継続中の様子。
検索サイトでは、現在のところ世界的にはGoogleがシェア40数%でトップなのだそうだ(日本ではYahooが50%以上?)。私も何か調べるときには、とりあえずGoogleを使っている。何気なく使っているこの検索なのだけれど、どういう条件でリストに出てくる順番が決まっているのだろう?自分では検索をするときに、オプション設定をしたことがないので自分が見ているリストがどういう条件で表示されているのかわかっていない^^;ダメジャナイカ・・・ 「日付順」「適合度順」「参照数順」など自分の調べたいことにあわせて変えるのが普通なのだろうか。ネットを使いこなせていないモノグサな私ではある。 どうしてこんなことを考えているかというと、久しぶりに自分のブログのアクセス解析を見て不思議に思ったからだ。 お引越し前のブログをこちらに移し変えようかと思って、なんとなくアクセス解析を見てみると、日記を更新していないのにアクセス数が減っていない。ナゼ@@?と思ってログをよくみると、ほとんど全てのリンク元が検索サイトになっていた。 検索語句で最も多いのが、「精霊の守り人 感想」。来週、アニメ版の再放送が最終回を迎えるが、旬なのだろうか?しかし、私のブログに書いてあるのは本の感想で、アニメについては、「アニメにもなってるよ」程度のことしか書いてない。しかも、10巻全部読め!みたいな内容だ。アニメ・ファンのみなさまには大変申し訳ありません^^; 次いでこの2〜3日で多いのが「わさびラムネ」・・・一日に何回もこの言葉で検索されているのだが、何か知名度がアップするような、たとえばTVで取り上げられたというようなことがあったのだろうか?そんなにメジャーなものではないと思っているのだが^^; 記事をアップしてからずっと毎日のように検索されているのは「ホットケーキミックス おやつ(おやつの名前はドーナツだったりクッキーだったり、いろいろだ)」。これは、わかる気もするが、クックパッドあたりに行って検索してくれたほうが、レシピも載っていて役に立つのではないだろうか?私が書いているのは、「お手軽で好き」という自分の感想のみだ^^;;;スミマセン アクセス解析に表示されているリンク元に飛んでみると、たとえばYahooサーチの「精霊の守り人 感想」だと、確かに自分のブログの記事がリストの2番目あたりに並んでいる。こんなに上に現れたから、ついポチっとして読みに来てくださったのだなぁ・・・ でも、どうしてこんなに上に現れるのだろう?検索条件に適合している記事は865000件もあるというのに。理由はわからないけれど、他の検索語句でも、Yahooから来ている人が多いようだ。もしかして、記事が長いから適合する文字の延べ数が多いという理由なのだろうか・・・?だとしたら、もっと記事を短くして検索の精度向上に協力した方がいいかもしれないw ちなみに、同じ文字列でGoogle検索をかけると、読んでみようかなと思うほど上の方には私のブログは現れない。検索サイトによって、英文が得意とか2バイト文字が得意とか、特色はあるようなのだが、Googleの並び順は、参照数が多い順なのではないかと思っている。あたりかなハズレかなw? 仕様もよく知らず利用している検索なのだけれど、とりあえず今までのところ、自分が探したいものは見つかっている。不自由を感じるまで、多分、今まで通り適当にGoogle検索を使っていくのだろう。 |
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小学生の頃、黒板とチョークっていいなぁと憧れていた。
思い切り黒板に落書きがしたい!と思ったことがあるのは私だけではないと思う。 そんな子供の頃の望みを叶えてくれるお絵かきツール発見 ↓↓↓ http://tegaki.rw.to/ 見つけるなり2時間くらい没頭してしまった^^;;;; 最初は、黒板に白いチョークで絵を描いてみただけで満足。でも、何度も描いているうちにコツがわかってきて細かい絵が描けるようになってきた。いくら使っても減らないチョークだから、思う存分落書きできる。もちろん、10手前まで戻れるundo機能もついているから、失敗しても簡単に描き直せる。 自信作は公開できるのだが、公開された作品を見ると驚くほど精緻だ。線の太さを変えられるわけでもない、黒板と同色のチョークを含めてわずか5色で描く、本当にシンプルお絵描きツールなのに、実に上手に描いていらっしゃる。見たい絵をクリックすると、どんな風に描いたかが再生されるので、もう一度感心。 「ほうほう、ナルホド@@!」、と思わず独り言をもらしてみたり・・・ こういう遊び心たっぷりのツールって楽しいなぁ^^ そしてまた、いそいそと落書きをする私なのであったw |
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ふと気がつくと、世の中はバレンタイン・デイが近く、行く先々でチョコレートに出会う毎日。
先週末、「今年はチョコレートを一つももらえそうにない><!」と危機感を募らせるピコリンと買い物にでかけた。チョコレートがもらいたかったら、ちょっとは目立つことをしないとダメなのよ・・・と思いながら、パルコの地下の大丸で、二人でチョコレートを物色。昨年は、そごうの特設コーナーでチョコレートを見て歩いたのだけれど、それと比べるとずいぶんカラフルなチョコレートが増えた気がする。昨年私がピコリンにあげたチョコレートは、ペンチの形をしたとてもユニークなチョコレートだった。 今年、気になったのは、嵯峨野彩の「手毬」「貝合わせ」というチョコレート。「手毬」は名前の通りの球形で、手毬さながらにカラフルな模様が描かれている。「貝合わせ」は蛤の貝殻をかたどったチョコレートに、カルタ(貝合わせ)と同じような十二単の女性の絵。どちらも食べるのが惜しくなるきれいさだ。 球形といえば、Foucherの「オリンポスの輝き」という、ギリシャ神話の神様の名前をつけたチョコレートもとてもきれい。昨年、私の誕生日に妹が送ってくれたレクラのチョコレートと似ているが、どちらも丸い形で流れるような模様がついていて、チョコとは思えないほど光っている。 ツットベーネのブタのチョコレートもとってもかわいらしい。チョコレートの味が全部違う「オセロ」は食べてみたいかなぁ。 あれこれ見た挙句、ピコリンがどうしてもほしいといって買ったチョコがBoissierの天使チョコ。 ![]() オーソドックスなガナッシュのチョコレートなのだけれど、これがおいしくて !いくつかのお店で試食もしていたのだけれど、どこの試食も断ったピコリンが、なぜかここの試食だけは「ありがとう」といって受け取って食べていた。「どこが気に入ったの?」と後で聞いたら、「すっごくいいにおいがしたから」だそうだ^^;嗅覚スルドイナ・・・ 花びらをかたどったペタルチョコにも心をひかれた私だ。チョコレート大好きなホイミンとチビのためには、ツマガリのチョコレートを妹が送ってくれるという。ここのチョコレートも濃厚で、とってもいいお味だ。名前が楽しいのも好き^^b そういえば、チョコレートを買ったら同じ建物の中にあるユナイテッド・シネマのバレンタイン・デイ特別上映の映画が500円になる割引券をくれた。1月末が「オペラ座の怪人」、先週が「ショコラ」、そして今週は「チャーリーとチョコレート工場」を上映しているのだとか。「オペラ座の怪人」は映画館で3回観た^^;。 「ショコラ」は観るとチョコレートが食べたくなる不思議な映画だ。映画に登場するいろんなレシピのチョコレートを食べさせてくれるお店はないのかな? 「チャーリー〜」は流れるチョコレートの川に、観ているだけで胸焼けしたなぁ・・・ せっかくいただいた割引券は使われずに終わりそうな予感がするw |
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携帯電話を変えたので、なんとなくストラップを探してみた。
ファンシーショップでぶらぶらしているとキュージョンの第2弾が先週発売になったらしく、たくさん並んでいた。キュージョンというのは、ローズオニール・キューピーと、なつかしのキャラクターのコラボ商品で、ストラップのほかにもシャープペンシルなどが発売されている。 最近、自分の子ども時代を懐かしく思い出すグッズが多いのか、自分が懐かしく思うようになったから目に付くのか、どちらかはわからないが、こういうグッズを目にする機会が増えた気がする。 キュージョンの第一弾の時には、迷わずビッケとガンバを買ってホイミンの携帯につけたけれど、今回はキカイダーにひかれる^^; バルタン星人とかモロボシ・ダンやセサミのオスカーもいいなぁ。まあ、いくつも買っても仕方がないから、どれかひとつに絞らなくてはならないのだけれど。通信販売を取り扱っているサイトをのぞいてみたら、オスカルさま、アントワネットさま、サファイア、バルタン星人、エルモ、シナモンあたりから売り切れている様子(何故、ベルばらの登場人物だけが”さま”付けなのかは深く追求しないでクダサイ)。近所のお店では一個も売れた様子はなかったが、こういうものが売れるのは子どもがお買い物に来る週末なのかな?午後、チビが学校から帰ってきたらもう一度一緒に行って、チビに選んでもらって買ってみようかな。 3月発売予定の第三弾の中では、マジンガーZのあしゅら男爵に激しくひかれている私w ヤッターワンとか、つぶらな瞳のラオウも捨てがたいものがあるのだが、ここはやはりあしゅら男爵がイチオシだ。 こんな風に懐かしんで見ているのは楽しいけれど、ほぼすべてのキャラクターをリアルタイムで知っていたという自分の年齢について考えるのはあまり楽しくないものだw |
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まな☆彡さんからまわってきたねこバトンだにゃ。
ねこバトン<ルール> ・回ってきたら次に書く日記の語尾すべてに 「にゃ」「にゃん」「にゃー」等をつけなくてはならない。 ・「な、ぬ」も「にゃ、にゅ」にすること。 ・一人称は必ず「我輩」にすること。 ・日記の内容自体は普段書くような当たり障りのないもので構わない。 ・日記の最後に5人!まわす人の名前を記入するのを忘れないこと。 ・既にやったことがある人でも回されたら何度でもやる事。 明日は立春なのにゃ。でも、この寒さではついつい鼻歌で「早春賦」にゃんかを歌ってしまいそうにゃ。暦の上では明日から春、つまり、今日は節分にゃん。 朝起きると、昨夜からの雪が積もってあたりは白く静かにゃ世界に変わっていたのにゃ。ホイミンは教会学校へ行くので、ちょっと迷惑そうだったけれど、チビは雪が降っていることを教えてやると、大喜びで起き出してきたのにゃ。でも、ピコリンは、起こしても布団の中で「カンベンして〜」を繰り返すのみで、にゃかにゃか起きようとはしにゃかったにゃん。 朝ごはんを終えて、ホイミンを教会へ送り(スタッドレスタイヤをはいているわけではにゃいので、車を出すときはビクビクだったにゃ。幸い、教会までは大きな道路を通っていけるので、道路に雪はにゃかったにゃ)、帰宅するとピコリンとチビが雪だるまを作るといって身支度をしていたのにゃ。あれほど起きるのを嫌がっていたのに、ピコリンは巨大な雪だるまを作って車の出口を塞いでくれたにゃんw ホイミンを迎えに行かにゃければにゃらにゃいから、冷たい思いをして雪だるまをどかしたら目が一個とれて文句をいわれたのにゃ・・・orz ホイミンを教会に迎えに行った帰り、買い物に行って携帯電話の機種変更をしたのにゃ。それほど長く使ってにゃいのに、電池がすぐ切れるのにゃ。切れるだけにゃらいいのにゃが、「充電が必要です」と沈黙した後に、アラームが鳴る時刻がくると勝手に電源が入って、元気よくアラームを鳴らすのにゃ。そして、電池が切れたといって電源OFFににゃったはずにゃのに、元気に働き始めるのにゃ。一応苦情は言ったのにゃが、ワンセグがほしかったのであまりゴネず、静かに機種変をしてもらったのにゃ。ポイントもたまっていたし、7ヶ月以上使っていたから500円くらいで機種変できたのはラッキーだったにゃ〜。しかし、今後は2年間は機種変は不可、しかも何だかよくわからにゃいサービスに加入しにゃければにゃらにゃいとかでいろんにゃ有料オプションをつけられたのにゃ。帰宅してすぐはずしたが・・・ 補償サービスにゃどは良いとしても、電話をかけてきた相手に呼び出し音ではにゃく、音楽を聞かせるサービスにゃんかは正直、ムダにゃ!呆れて機種変するのをやめようかと思ったほどにゃ。しかし、機種変をして無事アドレス帳の整理も終え、ホイミンの携帯からの着信音「ビッケは小さにゃバイキング」をダウンロードして、これでOK。他の着信音はまた、ボチボチと集めることにしようにゃん。 明日の朝は、道路が凍って、絶対に車で送って行けにゃいからホイミンには「転ばないように自分で駅まで歩いて行くように」と言っておくのにゃw バトンだけれど、日記がmixi外だから回す人は指定しないのにゃ。 興味がある人は、やってみて下さいにゃ〜 |
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